交通事故によるCRPSは豊橋交通事故治療センターへ

2017-06-09

こんにちは。谷山です。

 

CRPSの症状はすべての患者さんに共通した症状がでるわけではなく、症状自体の有無、症状が続く程度や期間、心理状態など、患者さんによってさまざまです。

 

疼痛(痛み)の症状

複合性局所疼痛症候群CRPS)で感じられる痛みは、原因となった怪我・神経損傷と不釣り合いであるという特徴があります。通常治るはずの期間を過ぎてもまだ痛みが続いていたり、原因となった怪我・損傷がほとんど治っているにもかかわらず強い痛みを感じることがあるのです。また、神経損傷が原因となった場合も、損傷した部位とは関係のない部位が痛むこともあります。

 

自律神経系の症状

自律神経失調の症状として、次のような症状がみられることもあります。

  • 皮膚の色や温度に左右差が出る
  • 異常に汗が出る、または出なくなる
  • むくみが出る
  • 体毛が濃くなる、または薄くなる、なくなる
  • 筋肉が萎縮する、筋力が低下する
  • ふるえ、ジストニアなどの不随意運動(自身の意思とは無関係にからだがうごく症状) など
  • 関節が動かしづらくなる、中には関節がかたまってしまうこともある

 

精神的な症状

抑うつ、不安、怒りなどの心理的苦痛の症状がよくみられますが、原因となった怪我・損傷との原因関係は不明です。また、効果的な治療が受けられないことや、痛みが長期間持続することによって、これらの症状が強くなることもあります。

 

豊橋交通事故治療センターでは、交通事故患者様特有の症状でお悩みの方に対応できるよう交通事故専門スタッフを配置しております。

交通事故の患者様は優先的にご案内致しますので、待ち時間も少なく施術を受けられます。

施術スタッフは国家資格を取得した、経験豊富なスタッフが対応いたしますので安心して施術を受けて頂けます。

豊橋交通事故治療センターでは、電話またはメールにて随時無料相談を行っております。

交通事故でお困りの方はお気軽にご連絡くださいませ。

 

豊橋交通事故治療センター byみかも鍼灸接骨院

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