交通事故後の肩の痛みは豊橋交通事故治療センターへ

2017-06-22

こんにちは。高木です。

 

肩部は構造が複雑でいろんなパターンの怪我があります。

そもそも肩の関節が全く損傷していなくても肩部の痛みや機能制限になってしまう可能性があります。

肩関節は他の関節と比べ、もともと可動域が大きく、機能制限がはっきり現れます。

構造的には、回旋腱板という回旋の際に使う筋肉や靭帯、肩甲骨、鎖骨と関節している部分などがあります。

これらの関節や筋肉、靭帯に損傷が起きると可動域に制限がかかるのですが、全く損傷していなくても可動域が異なってしまう可能性があります。

その可能性として1つは姿勢バランスです。

急な外傷や怪我でむちうちや腰部を痛め、痛みをかばう姿勢をとっていると体が歪んだ状態になります。

歪んだ状態での肩関節の動きは難しく、手を上げた時に左右差が出てしまったり、

可動域制限が原因で肩部の痛みやだるさ、しびれなどの症状の原因になってしまいます。

豊橋交通事故治療センターでは、交通事故患者様特有の症状でお悩みの方に対応できるよう交通事故専門スタッフを配置しております。

交通事故の患者様は優先的にご案内致しますので、待ち時間も少なく施術を受けられます。

施術スタッフは国家資格を取得した、経験豊富なスタッフが対応いたしますので安心して施術を受けて頂けます。

豊橋交通事故治療センターでは、電話またはメールにて随時無料相談を行っております。

交通事故でお困りの方はお気軽にご連絡くださいませ。

 

豊橋交通事故治療センター byみかも鍼灸接骨院

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