豊橋交通事故 むちうち症の応急処置

2017-04-21

こんにちは。谷山です。

 

むちうち症の応急処置で最も重要なのは、安静にしておくことです。

次に重要なのはアイシングです。

交通事故の後むちうち症の自覚症状はほとんどないかもしれませんが、1~2週間後激痛が襲ってくる場合もありますので、少しでもダルさを感じたら、そんなに痛くなくても安静にし、少しでも痛みがあったらとにかく冷やしましょう。

応急処置をどれだけ早くできるかで変わってくるので、とても重要になります。

 

ジッパー付きのキッチン袋に氷をたくさん入れて、首の後ろ(鈍痛のする患部)を約10分間冷やします。

氷が大きすぎると患部に密着せず十分に冷やせませんので、大きい氷の場合は細かく砕きましょう。

交通事故の現場での応急処置がその後の症状を決めることになります。

まずは落ち着いて、救急車と警察を呼ぶ間にこういった応急処置を行えるようにしましょう。

 

豊橋交通事故治療センターでは、交通事故患者様特有の症状でお悩みの方に対応できるよう交通事故専門スタッフを配置しております。

交通事故の患者様は優先的にご案内致しますので、待ち時間も少なく施術を受けられます。

施術スタッフは国家資格を取得した、経験豊富なスタッフが対応いたしますので安心して施術を受けて頂けます。

豊橋交通事故治療センターでは、電話またはメールにて随時無料相談を行っております。

交通事故でお困りの方はお気軽にご連絡くださいませ。

 

豊橋交通事故治療センター byみかも鍼灸接骨院

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