豊橋交通事故 腰痛なら豊橋交通事故治療センターへ

2017-05-29

こんにちは。谷山です。

 

急性腰痛症と同じように、交通事故後に起こりやすい症状のひとつに、「椎間板ヘルニア」があります。

もともとヘルニアを持っていたとしても、交通事故後にそれが顕在化してしまうこともあります。

椎間板ヘルニアが起こる要因として、交通事故などの外部からの強烈な刺激を受けた際に、椎間板が歪んでしまう事が考えられます。

この椎間板は、骨と骨の間のクッション材としての役割を担っていて、ずれが発症する事で、その周辺の神経組織が圧迫されることで起こります。

腰痛のうち、70%は急性腰痛症、20%ほどが椎間板ヘルニアが一般的です。

椎間板ヘルニアの対処法は、ぎっくり腰と同様で、やはり第一に安静にすることです。

安静にする事で痛みを沈静化させたら、今度は根本となっている骨組みの歪みやずれを解消する事で、椎間板への負担を減らせ、それが筋力低下の改善や、血行促進にも繋がっていきます。

腰痛もその他の症状と同様で、まずは、身体の基礎となる骨格を調整することが大切です。
歪んだ部分はいつまでも筋肉組織内を圧迫し続けますので、その影響で血液やリンパ液の循環が悪くなり、自然治癒力の妨げにも繋がると考えられます。 また、骨格が歪んでしまったままだと、一度腰痛がおさまっても症状が再発してしまう恐れがあります。

 

豊橋交通事故治療センターでは、交通事故患者様特有の症状でお悩みの方に対応できるよう交通事故専門スタッフを配置しております。

交通事故の患者様は優先的にご案内致しますので、待ち時間も少なく施術を受けられます。

施術スタッフは国家資格を取得した、経験豊富なスタッフが対応いたしますので安心して施術を受けて頂けます。

豊橋交通事故治療センターでは、電話またはメールにて随時無料相談を行っております。

交通事故でお困りの方はお気軽にご連絡くださいませ。

 

豊橋交通事故治療センター byみかも鍼灸接骨院

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