病院、接骨院を変えたい方へ

整形外科からの転院は可能です!

交通事故でケガの被害に遭ってしまった場合、まずは整形外科へかかる方が多いかと思います。
医師の診断を受けたり、賠償金を受け取ったりする手続きのため、整形外科へかかることはとても大切なことです。

その一方で、部分的な牽引や電気治療、痛み止めや湿布といった治療だけでなく、もっと専門的な治療を受け、ケガの早期回復を図りたいといった場合には是非豊橋交通事故治療センターへご相談ください。

豊橋交通事故治療センターではみかも鍼灸接骨院として、日々の臨床やスポーツの現場で培った外傷治療の経験を駆使し、来院される患者さまの90%以上が3か月以内に治療を終えられております。

転院を希望される際には、保険会社へ当院の名前、連絡先、転院理由を電話で伝えましょう。
手続きはそれだけです。

必要な治療費についても保険会社から支払われますのでご心配ありません。

みかも鍼灸接骨院では、部分的な治療だけでなく、最初に全身をチェックします。
そして、手技、電気治療、鍼灸治療、その他最新物理療法機器などを駆使して施術を行いますので、早期回復を目指していきます。

豊橋交通事故治療センターでは交通事故直通ダイヤルを用意しております。

分からないことがありましたら、交通事故専門のスタッフへとなんでもご相談ください。

 

整形外科と接骨院の違い

交通事故で通院を考えた場合、整形外科、接骨院、整体など様々な医療機関や治療院が浮かぶと思います。

整形外科では医師の診察を受けることができます。
賠償金を受け取るためには、医師の診断結果(確定診断)が必要となりますので、まずは整形外科を受診しましょう。

病院ではレントゲンやMRI検査を行うことができますので、その後接骨院へ転院される場合にも、確定診断があることでケガへのアプローチが容易になります。

接骨院では、病院のようなレントゲンやMRI検査は出来ませんが、整形外科では異常のみられる部位のみの治療しか行われないのに対し、患者さまの状態に合わせ、不調な部位に対する全身アプローチを行うことが可能です。

当院では、Jリーグ、プロ野球等のプロスポーツや、国体、国際大会等に帯同する上で必須となる国が認めた(文科省認定)スポーツトレーナー資格、(財)日本体育協会公認のアスレティックトレーナー【日体協公認AT】の資格を持ったスタッフが3名在籍しています。

この3名のATが中心となり、スポーツ現場での豊富な臨床経験を基に、プロの視点で交通事故によるむち打ち症や腰痛、膝痛などの後遺症治療に当たっています。

また、整形外科では医師が、鍼灸接骨院では柔道整復師、鍼灸師といった国家資格を保有している人間が治療にあたります。

その一方で、整体やカイロプラティックといった治療院は民間の資格であり、無免許で開業することも可能な施設です。
知識のないスタッフに当たってしまい症状が悪化してしまったり、健康保険が適用されなかったりといったデメリットが多くありますので、治療は国家資格を持っている整形外科、接骨院、鍼灸院を選ぶことをおすすめしています。

 

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