交通事故後のCRPSは豊橋交通事故治療センターへ

2017-06-05

こんにちは。谷山です。

 

交通事故後に徐々に痛みがひどくなってゆき、痛みの原因とは不釣合いな激しい痛みが慢性的に続くということがあります。そのような場合は、CRPSかもしれません。手足の外傷や手術時に神経を損傷することなどによりCRPSを発症することがあります。CRPSは、焼けるような耐え難い激しい痛みがあり、通常の施術で難渋することがある疾患です。

CRPSとは、Complex Regional Pan Syndromeの略で、日本語では複合性局所疼痛症候群という病名です。CRPSは、RSD(Reflex Sympathetic Dystrophy: 反射性交感神経性ジストロフィー)及びカウザルギーと呼ばれていた疾患の総称でもあります。他にも肩手症候群やズデック骨萎縮などさまざまな名称で呼ばれることもあります。腕や足、手、脚に症状の出ることの多い慢性的な激しい痛みです。

 

CRPSは、次のような原因で発症することがあります。こうした原因とは不釣合いな激しい痛みを伴います。また、原因が明らかではないこともあります。

  • 外傷(軽度の場合でも十分起こりうる)
  • 手術
  • 骨折
  • 打撲
  • 脳疾患
  • 原因不明

豊橋交通事故治療センターでは、交通事故患者様特有の症状でお悩みの方に対応できるよう交通事故専門スタッフを配置しております。

交通事故の患者様は優先的にご案内致しますので、待ち時間も少なく施術を受けられます。

施術スタッフは国家資格を取得した、経験豊富なスタッフが対応いたしますので安心して施術を受けて頂けます。

豊橋交通事故治療センターでは、電話またはメールにて随時無料相談を行っております。

交通事故でお困りの方はお気軽にご連絡くださいませ。

 

豊橋交通事故治療センター byみかも鍼灸接骨院

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